膝の痛み・ヘルニア専門

広島駅前店:広島市東区光町2-5-3 平勝ビル1階

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膝の痛み

膝の痛み

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ドクターからの推薦の声
人数限定お試しキャンペーン 毎月着月10名様限定2,980円 2回目以降からは6,000円

膝の痛みでこんなお悩みはありませんか?

  • ヒアルロン酸の注射、薬を1年間以上、続けているが変わらない
  • 膝に水がたまってくるので定期的に抜いてもらっている
  • 手術しかないと言われたが手術以外の方法で何とかしたい
  • 病院では「年だからしょうがない」と言われた
  • 整形外科や整骨院で電気や施術を受けているが一向に良くならない
  • 歩くのが大変なので、家族、友達との外出を控えている
  • このままでは将来、歩けなくならないかと不安だ

そんなあなたにお伝えしたいことがあります!

この膝の痛みは何処へいっても
良くならない・・・
藁にもすがりたい思いのあなたに伝えたいことがあります

もう大丈夫!
期待して当院の施術をお試しください。
その証拠に当院に通われていた膝痛のお客様はこんなに歩けるようになりました!

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【重要】膝痛において絶対に知らないといけないこと

1、膝の痛みの原因は【太ももの筋肉の使いすぎ】?

膝が悪い人、腰が悪い人がどう歩いているかをイメージしてください。

膝を曲げて前かがみで歩いていませんか?
もしかしたら、このページを見てくれてるあなたもそうかもしれませんね。

これ、皆さんに共通するんです。
なぜか?

膝を少し曲げて、関節の動きを抑制して使うのが一番痛みが少ないからなんです。
ただ、痛みが少ないだけです。
良いことではありません。

良くする方法がわからねければ、痛くならないようにするしかないですから。
どうしていいかわからずかばい続けます。
曲がると痛いというイメージから太ももの前側の膝を伸ばす筋肉を使うことでしっかり曲がらないように引っ張っています。

このように曲がらないように伸ばす力を加えるという動作をずーっとやっています。

こうして綱引きのようにして、太ももの前側に筋肉を使いすぎるとそれが負担につながるわけです。

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2.膝の痛みの原因は股関節、足関節(足首)の動きを制限していた。

膝関節、股関節、足関節の動きを小さくしている。
イメージしてみてください。
膝が曲がった時に足関節(足首)はどうなっていますか?
同じように前に曲がってますよね?
次に股関節はどうなっているでしょうか?
上半身は膝から考えると大きく逸らさないといけません。
そんな姿勢もあり得ないのでバランスをとって前にかがみ気味になっています。

要は一つの関節が悪くなり、硬くなったりしてくると他の関節も同じように悪くなりやすい。ということ。

逆にいうと、膝を良くする上で股関節のアプローチでも足関節のアプローチでもどちらでも良いということ。
どちらかが動き良くなったらそれに準じてよくなります。
逆に固めてしまうと、輪をかけて悪くなりやすいです。
しっかり理解して、今後に活かしていきましょう。

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3.腕を振らずに身体を速く大きく使わないようにしてるから

これに知らず知らずのうちにハマってしまってる人は非常に多いです・・・

身体が悪くなると、ゆっくり小さく身体を動かすという習性があります。
その狙いとしては動きを小さくすることで身体に負担をかけないようにすることです。

膝の場合でしたら、腕を振らなくなります。
なぜ腕なのか?
腕を振ったら、足が勢いよく動いてしまうんです。
小さい子が早く走りたいと言ったら、アドバイスとしては「腕をしっかり振りなさい」と言われると思います。
腕をしっかり振ることによって、前に進む勢いがつくわけです。
歩くにしろ、走るにしろ腕と脚での2馬力で本来動いていたわけですが、腕を振らないことにより脚だけの1馬力にすることで、かえって脚に負担がかかってしまいます。
だったら腕振ったほうがいいわけです。脚の負担が減りますから。

ぜひ、やってみてください。

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4.目線が足元にいく

膝や股関節、腰にしてもそうですが身体が悪くなると、足元に不安がいき目線が下にいきます。
目線を下に下げることにより、身体は前に傾きやすくなります。
それにより、上半身の重さで前に進みやすくなります。
身体が前に傾くとバランスをとって、自然と膝を曲げます。

こうすることにより、その時痛み自体をごまかせる歩き方ができます。
だからみんな体の悪い人はこうやって歩いているんですね・・・
ですが、身体に良いわけがないです。
目線を下げることにより、膝も曲がり、それにより筋肉への緊張も出ます。

改善策として「目線を上げる」だけです。
真っ直ぐ前を向いてるつもりで、目線が下がってしまってるわけですから目線を上げるぐらいでようやくちょうど良くなります。
ぜひ、目線を上げてみてください。

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5.関節というクッションを使わないように歩いている

歩くという動作の中で、膝関節、股関節、足関節(足首)が必ず動きます。
そして膝が曲がると足首の角度も90度ぐらいから減ります。
膝が曲がると股関節の角度も180度ぐらいから減少します。
言い換えるとどこを曲げても全部曲がるように関節は連動しています。

ですが、脚に症状を感じるとそれらの関節の運動を抑えることにより、痛みが出ないようにしようとしています。
短期で見ると痛みを誤魔化せますが、長期で考えるとその歩きってどうなんでしょうか?
前と同じように歩けるようになりたいのに、以前と違う歩き方をしてしまうと違う結果になってしまうのは当たり前のことですね。

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整形外科でなぜ良くならないのか?

いったい、なぜ整形外科では膝痛を改善させることができないのでしょうか?
それには大きくわけて2つの理由があります。

1つ目の理由:99%が間違った治療方法

1つ目の理由は、『ほとんどが間違った治療方法だから』です。

世の中に膝の痛みを取る方法はたくさんありますが、99%は間違った方法だということをご 存知でしたか?

広島整体院には、多くの膝の痛みを抱えた方が来られています。 そんな方の多くが整形外科や整骨院や鍼灸院、整体院で、間違った改善方法を受けています。 だから頑張って通っても変化が出ないんですね。

それどころか膝の症状を悪化させているのではないでしょうか?例えば、「膝の軟骨がすり減っているから仕方ないですね」なんてことを言われますが、実は、軟骨がすり減っているから痛みが出ているわけじゃないんです。

ですが、「私は軟骨がすり減っているからもう良くならないんだわ...」と思ってしまったり、
「ヒアルロン酸注射をしましょう」なんてお医者さんに言われたりするのが一般的です。
こんな思い込みや施術方法では、絶対にあなたの膝の痛みはよくなりません。
そこで大事なのが2番目の理由です。

2つ目の理由:明確な原因がわかっていない

「なぜ膝を痛めたのか明確な理由がわかってない」人がほとんどです。

ここで1つ質問があるのですが、「あなたの症状は初めから100点の痛みでしたか?」少し思い出してみてください。

はじめから、痛みがあって、歩きづらく、膝が曲がりませんでしたか? そうじゃないと思います。

はじめは、なんとなく痛みが出てきて、痛いながらに歩くことができたり、曲げることができ たはずです。

それに、前は正座もできたはずなのに、気がついたら今はできなくなってしまった。

朝は痛みが強く、すぐには起き上がれない。 でも、動き始めは痛みが強いが何歩か歩き出したら少し痛みが和らぐ。

こんなことに心当たりがありませんか?全ての痛みには原因があります。それはご自身の取る行動であり、生活の中での癖が多いで す。生活の中で間違った行動をしているから痛みが出ているのに、その部分には目を向けず、痛み という表面的な症状のみを処置しているから患っている期間が⻑引いてしまうのです。

原因を知らないから痛みをぶり返してしまうんです

まずは、どういう理由で膝が痛くなったのか原因を知るべきです。
原因がわからないと、ずっと同じ行動を取り続けてしまうので、膝がよくなったとしても、ま
た、同じ痛みをぶり返してしまう可能性が高くなります。
これではどんなゴッドハンドの先生が施術を行ったとしても、本末転倒だと思いませんか?
膝は時間との勝負なんです。
「これぐらいならそのうち良くなるだろう」
こうして膝を悪くしていって杖をつき人工関節になり、家から出るのも嫌になって寝たきり
に・・・やがては認知症に・・・家族にも負担をかけることに。
ここに辿り着いたあなたにはこうなってほしくないんです。

なぜ私がここまで自信満々に語れるか?

今までにどこに行っても良くならなかった膝の痛みを良くしてきた数が圧倒的に多いからで
す。
今までのところではダメでも、私になら解決できます。
今まで膝の痛みでたくさん悩まれて・・・
たくさんの方法を試して・・・
整形外科に手術を薦められて・・・
そんな追い込まれた状況でこのページにたどり着いてくれた。
最後に僕から一言伝えさせてください。
「諦めるのはまだ早いです」
膝の痛みに対する原因を明確にし、正しいアプローチを行うことで必ず痛みは良い方向に向か
います。
もしあなたが本気で「膝を良くしたい」そう思われてるのであれば、『最後に特別なご案内』
がありますので、このままお読みください。

膝の痛みの原因は膝にはなかった!?

あなたが今まで受けてきた膝痛の施術で「膝」以外をしっかりとみてくれたところはありまし
たか?
私はこれまで約10年間、体に携わる仕事をしてきましたが、痛みの原因が痛い場所にあるこ
とはほとんどありませんでした
特に膝関節は関節の中でも最も不安定な関節であり、『股関節』や『足関節』の影響を最も受
けやすい関節なのです。
このように解剖学的な観点からみても、膝の痛みを改善していくためには、膝以外の要因を含
めて検査していく必要があるのです。
ですが、あなたがこれまで受けてきた、膝痛の施術はどうでしたか?
・膝に電気を当てる
・膝に湿布を貼る
・膝周りの筋肉を鍛える
・膝関節に注射を打つ
・痛み止め薬を飲む
など、膝のみにフォーカスを当てた施術ではなかったでしたか?
お気づきかと思いますが、現在の整形外科や整骨院で行われている膝痛施術の90パーセント
以上が膝関節のみにしか施術を行なっていないのが現状なのです。
それで痛みが改善し、あなたの悩みが解決しているのであれば何も問題はありません。
しかし、現状はどうでしょうか?残念なことにこの施術方法で良くなる膝の痛みはほんの一握
りの方々だけなのです。
ですが、当院は違います。

広島整体院では筋肉、関節など 体全体のバランスを整えていきます!

当院では入念なカウンセリングや実際の歩行を見させてもらった上でどこが悪くなっている
か?を見抜き、その人が歩きやすい様に、膝を曲げやすい様に以前の自分の状態に近づけてい
けるように、関連してる筋肉を緩めたり、関節の動きを調整していきます。
膝の軟骨がすり減ったのを良くしてほしい!
膝の変形を完全に以前の様にしたい!
これは完全には無理です。
ですが、皆さんの目的は痛みなく歩ける様になり、膝を曲げることができ、日常生活に差し支
えがなければいいんですよね?
それでしたら簡単です。

お客様の喜びの声が信頼の証です!

当院は身体の専門家からの推薦を頂いております
  • 大阪府 荒蒔聡先生 荒蒔聡整体院 in 芦屋

    お客様と共に改善に向けて歩んでいく。
  • 大阪府 ゆずクリニカルルーム 前川雅治先生

    大阪府 ゆずクリニカルルーム 前川雅治先生

    「ここに来て良かった」と思える先生です。
  • セラピストスキルアップ実践会 代表:中村光太郎様

    セラピストスキルアップ実践会 代表:中村光太郎

    多くの施術家からも師事されています。
  • 大阪府 あんじ整体院 安治久志様

    大阪府 あんじ整体院 安治久志先生

    私の膝を一度施術してもらいたいと思います。
  • 鳥取県 田中療術院 田中裕樹先生

    鳥取県 田中療術院 田中裕樹先生

    最新の施術を学び続ける施術家です。
  • 東京都 複数院経営者 只野拓也先生

    東京都 複数院経営者 只野拓也先生

    お客さんの悩みをどんどん解決していく施術家

あなたの膝を良くするお役たち動画

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