膝の痛み・ヘルニア専門

広島駅前店:広島市東区光町2-5-3 平勝ビル1階

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変形性膝関節症

変形性膝関節症
ドクターからの推薦の声
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治らない施術に時間とお金を費やすのはもう辞めにしませんか?

〇〇整形、〇〇整体で治らなかった変形性膝関節症のあなたへ

変形性膝関節症と診断されて
もう歩けなくなるかも…
という不安から解放さて

根本的に膝を今すぐ
改善したい方は他にいませんか?

以下の悩みでしたら当院で解決できます

  • 朝起きると膝がこわばっていて痛みがある
  • 階段などの段差は一段一段上がらないといけない
  • 膝から水を抜くのがクセになっている
  • コンドロイチンなどサプリメントを飲んでも変わらない
  • 膝のサポーターを常につけていないと痛みが出る
  • 杖が無いと歩くのが不安
  • 膝の軟骨が無く人工関節に手術するしかないと言われた

このような症状で長年悩まれているなら、当院で根本改善していきましょう

一般的な膝関節症の原因

膝痛

男性に比べると女性の方が4倍以上多く膝の痛みで悩んでいる方がいると言われている『変形性膝関節症』。主に膝の内側の痛みと膝に水が溜まることに悩んでいらっしゃる方が多いのが一般的です。

初期段階では、朝起きて歩き始める時に痛みがあり、動き出すと痛みが徐々に取れてくるのが特徴です。

症状が進むと正座や階段の上りが辛くなり、ひどくなると常に痛みがあり腫れが出てしいまい、見た目でもO脚になっています。このぐらいの状態になると、整形外科を来院する人が多いです。

整形外科での検査は、レントゲンやMRIを撮り、骨折・靭帯・軟骨(半月板)を痛めてないか、感染をしていないかなど確認をします。

この検査で良く言われるのが、クッションの役割である軟骨が擦り減ることで膝の関節面同士がぶつかってしまい痛みが生じると考えられています。

そして、整形外科の施術法の一つとして、痛み止めの処方、注射で膝の水を抜く、軟骨の生成を促すヒアルロン酸を打つなどがあります。

症状がひどいと手術法で人工関節を入れるという選択肢もあります。

しかし、体の中に異物を入れるということは体にとっては大きな負担になります。

膝の手術の傷口から痛みが出たり、人工関節のところが再度炎症して水が溜まり、人工関節を入れたところだけ冷えている感じがしたりと様々な訴えを起こす人もいます。

手術をしたとしても、痛みが改善されず、根本改善できない人も後を絶たないのが、変形性膝関節症の手術の怖い所で、手術をするかどうか悩まれる方が多いのも現状です。

手術をしても、このような症状をぶり返すなら、そもそも手術をする意味が無いと思いませんか?

当院では、手術を勧められたような状態の方も、歩けるようになるどころか、痛める前の状態よりもさらによくなり、小走りや運動もできるようになった人が多数いらっしゃいます。

まだ、あなたの変形性膝関節症の改善を諦めたくない、という方は、このページを最後まで見て頂き、もし当院の施術に共感できるのであれば、ぜひ当院へお問い合わせください。あなたのその症状を根本改善へ導きます。

膝に水が溜まる本当の原因をご存じですか?知らないあなたは…

膝・膝関節症

『膝の水を抜くとクセになる』と聞いたことがある方もいらっしゃるでしょう。
なぜ、膝を悪くすると膝に水が溜まるのか、その原因をご存じですか?

みなさんの中にも、水を抜く事を行ったことがある方もいらっしゃると思いますが、『膝の水』と呼ばれる水分は、実は水ではなく、滑液(かつえき)と言う関節の炎症を抑える働きがある液が関節内に含まれています。

これが過剰に分泌されると膝の中が圧迫され痛みが出現します。

本来この滑液は、膝の関節の動きをスムーズにする潤滑油の役割を果たし、関節の中で正常な量が常に浸透している状態です。

本来の膝の動きをなめらかにする働きがありますが、膝に負担がかかったり、関節が炎症する状態が続くと、炎症をおさえようとして、普段よりも多くの滑液が膝の関節に出るようになるのです。

通常の量であれば、自然に関節や骨からその滑液が吸収され、正常な状態を保つのですが、炎症をおさえようとして、大量に排出される滑液が、吸収される量よりも多くなり、膝に水が溜まってしまうのです。

そして、水が溜まった状態が続き膝の動きを制限し、痛みが出るために、水を抜く為に病院に通い、水を抜いてもらう訳です。

たしかに、水を抜くことで、一次的には関節内の圧力が下がるので膝がスムーズに動きますが、滑液が出てくる原因となった炎症が取れていないので再度水が溜まってくる。これが、水抜きを繰り返しクセになってしまうと言われる本当の原因です。

また、関節の内部は無菌の状態なのですが、しっかりと消毒をしても注射針を入れる回数が増えると、細菌が入ってしまう危険性が高まります。

そして、場合によっては細菌によりさらに炎症するという可能性もありえます。

そういうリスクもあり、『膝の水が溜まったから安易に抜く』という考えは、当院では疑問を感じています。

膝の水を抜くことも、一時的な膝の機能を取り戻すには良いのですが、そもそも膝に水が溜まる、根本的な原因を改善しない限り、水はずっと溜まり続けますので、当院は膝に水が溜まる本当の原因を根本から改善するという考えを元に、変形性膝関節症の根本改善を目指しています。

お客様の声をお聞きください。
お客様が証人です。
騙されていませんか?
整形外科の膝痛5つの嘘
1、膝はヒアルロン酸注射をすれば良くなる?

これだけでは治りません。
そもそも通常の歩行ではなく、膝に負担のかかりやすい歩行をしていたがために膝の軟骨が擦れてしまったんです。

ヒアルロン酸注射は擦れて無くなった軟骨の代わりにのクッションとなる物です。
ですが、よく考えてみてください。

擦れた原因となる歩行は治さなくていいですか?

まず、それを理解しクセの出ない歩き方をしなくてはいけません。
そうでないと、ヒアルロン酸注射に効果があったとしても今の使い方であればすぐにそのクッションを擦り減らしてしまいます。

もうやめませんか?
お医者さんも治そうと思って注射してないと思いますよ?

頭に入れておいてくださいね。

2、膝の痛みは加齢からきている?

これももちろん、間違いです。
よくお医者さんがこう言われるそうですね。
「〇〇さん、この膝の痛みは加齢によるものですね。」

考えてみてください。
あなたと同じ年齢でも膝に痛みなく元気に歩いてる方いませんか?
同じ年齢なのに・・・
自分より年齢が上でも痛くない人もいると思います。
同じように加齢していきますが、右だけが痛かったりと偏りもみられますよね?
同じタイミングで両方が痛みましたか?そんなことはないと思います。
では、なんででしょう?

結論、関係ないからです。
あなたも薄々感じていますよね。
だって、みんなに当てはまらないんだから。

いつまで加齢のせいにして、自分の大切な膝を痛めつけますか?

3、膝の痛みは体重増加からきている?

これももちろん、間違いです。
よくお医者さんがこう言われるそうです。
「〇〇さん、この膝の痛みは体重増加によるものですね。」
考えてみてください。
あなたと同じぐらいの体重の方でも膝に痛みなく元気に歩いてる方いませんか?

自分より明らかに体重が多い人でも痛くない人もいますよね?
うちの利用者さんでもいます。100キロ以上余裕であった様な方ですが痛いのは右膝だけなんです。

左膝にも負担はかかってるはずなのに・・・

なんででしょうか?

直接は関係ないからです。
それと膝の痛みを治すために病院に行ったのに「痩せてください」っていう答えは求めてないですよね。

でも、間接的には負担をかけてしまうので膝が良くなったら体重減らしていきましょうね。

それもお手伝いします。

4、軟骨が無くなったらもう治らない?

軟骨、関係ありません。

同い年で軟骨がすり減ってる人はたくさんいると思います。その人たちはなぜ痛くないのか?考えたことはありませんか?

次第に痛みは強くなっていったと思いますが、軟骨のすり減り具合も強くなっていってますか?おそらくそんなに変化はないと思います。

そして軟骨の代わりをしてくれるヒアルロン酸を注入してもなぜ治らないと思いますか?

関係ないからです。

まだ、軟骨のせいだと騙され続けますか?
当院ではたくさんの人が良くなっていってますよ。

5、膝に水が溜まってるから痛みが出る?

はい、違います。
水とはそもそもなんでしょうか?

滑液といって、関節が滑らかに動くようにクッションの役割を果たしている軟骨の栄養源です。
しかし、何らかの原因で関節が炎症を起こすとその火を消そうとこの水(滑液)が出ます。

水(滑液)は本来、自然と関節に吸収されるものなのですが炎症が消えずに水が出続けると吸収が追いつかず水が徐々に溜まっていきます。

となると・・・水(滑液)自体は悪いものではないですね?

水が溜まるのは膝に負担がかかって、炎症が消えないからです。
「水を抜くとクセになる」というのも以上のことからも間違いということがわかりますね。

一時的に膝の水を抜くことで動きやすくなることもありますが膝周辺に不要なものがくっついていたのが無くなったので動きやすくなっただけです。

根本的には何も変わってはいません。
炎症が起きてる原因から治していかないと水は溜まり続けますし膝の痛みも消えません・・・

あなたはそれでも水を抜き続けますか?

6、筋力低下によって膝の痛みが出ている?

はい、治りません。
よく整形外科や整体院でゴムチューブ使って太ももの筋力トレーニングを指示されますよね。

靱帯が切れているとか動揺性(グラつき)がある方には有効ですがその他多くの利用者さんには当てはまらないです。

膝周辺の筋肉の使いすぎによってそのストレスが積もり積もって痛みにつながるケースが多いんです。
筋肉使いすぎでストレスが溜まっている状態でさらに筋力トレーニングするとどうなるか?

悪くなる可能性が高いです。
良くなる術を知らないから治らない方が非常に多いです。

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当院の変形性膝関節症の考え方と根本改善施術とは

これから、当院が考える変形性膝関節症の考え方と、今まで改善しなかったあなたに必要な『根本改善』に繋げる為の根本改善への考え方をお伝えします。

膝の痛み、変形性膝関節症の症状について

膝痛

膝の痛み、変形性膝関節症の辛い痛みに悩まされている方は非常に多いです。特に40歳台以降の女性の方に多く見られます。

病院のレントゲンやMRIでも特に異常が無いと言われても、実際に痛みがどんどん酷くなり不安になる方が多いです。軟骨が磨り減っている、間が狭くなっている等の判断をされて、加齢や体重や手術しましょうなどと判断されることがあります。

病院の先生にそう言われると手術しないといけないのかな、と不安になってしまいますよね。でも少し待ってください。

上記の理由は本当に関係ないんです。
膝が痛くて杖をついてた人から杖を卒業させた方も何人もいます。
少し考え方を変えるだけです。

なぜ当院に県外や市外から通う方がいるのか?その理由を体感してください。
本気で改善したいあなたを私はずっと待っています。

当院の変形性膝関節症の考え方

当院の根本改善施術

当院の根本改善に対する考え

膝に痛みがある方の多くが整形外科で検査していてレントゲンを撮っています。

そうすると医師から「軟骨がすり減っていて関節が変形いて痛みが出ていますね」と言われます。

確かにレントゲンの写真をみると、関節の隙間が狭い様に感じて、O脚になっているため膝の内側がぶつかっている様に見えます。

そして、一般的な整形外科では、膝の前側の筋肉を鍛えて変形を取ろうとしたり、軟骨の成分であるヒアルロン酸を注射して関節面の接触を和らげようとする処置をします。

しかし本当に関節が変形することで痛みが出るのでしょうか?

100歳を超えている方は現在では珍しくありませんが、長寿の方でも自分でスイスイ歩ける方も多いです。

その様な方でも背中が丸まっていたり、足がO脚になっていたりしますが、変形したところが必ずしも痛めているかというと、実はそうではありません。
変形しているところは関節面が当たっているはずですが、当のご本人は痛いとは言っていませんよね。

これはよくある笑い話なのですが、医師から「左膝が痛いのは歳のせい」と言われて「先生、反対側の膝も同い年です」という小話があります。

本当に歳のせいであれば皆同じ様に膝が痛くなってくはずです。

関節の変形=痛みではないのです。

膝の痛みと筋膜の関係

筋膜イメージ

例えば、今あなたが着ている上着の肩周辺を左上に引っ張ってみてください。引っ張った肩周りだけでなく、体全体が左上に引っ張られると思いますが、人間の体の筋肉のまわりを覆う筋膜でも同じような現象が起こっています。これが筋膜の仕組みです。

特に膝に関係があるのが、骨盤周辺の筋膜です。骨盤周りは意識をしないと動かしにくいので筋膜の歪みが付いてしまいます。

膝に痛みがある方は、骨盤周りの歪みや柔軟性が落ちていることが当院の多くの変形性膝関節症の症例経験から見た、利用者の根本原因のよくある特徴の一つです。

一度試しに、可能な方はスクワットをしてみてください。きっと膝のお皿がつま先より前に出てきてしまうと思います。その状態だと、普段の生活の中で常に膝に負担がかかる動作をしている証拠です。そのような状態で膝を使っているなら、普段の日常生活でも知らないうちに膝にストレスが蓄積されていると言えます。

ストレッチイメージ

本来の正しいスクワットは、膝のお皿がつま先よりも前に出ない状態で股関節が曲がり、お尻が後ろに引く様なスクワットです。
骨盤の筋膜が硬かったり、歪んでいたりするとこの様なスクワットになってしまいます。

このような状態で日常生活を送っているのですから、毎日あなたの膝にはストレスが蓄積されます。膝にストレスが徐々にかかってくるといずれ関節内の炎症が起こり炎症を治すために水が溜まってきます。

ですので、膝関節だけをみて水を抜いたり、電気をかけたりして膝周りの施術をしても根本的な解決にならないです。

膝を痛めている原因はどこにあるのか、その人の体の使い方や、膝にストレスをためる要因をしっかりとみていく必要があります。

手術イメージ

このような判断は、西洋医学的なアプローチでは行いません。

西洋医学的なアプローチは、痛みの出る患部の状態のみを改善することを目的とし、レントゲンの所見を元に、マニュアルに沿って進めます。

ヒアルロン酸注射、投薬を一定期間経てそれでも改善しない場合は手術する、というマニュアルがあり、そのマニュアルに沿って行われていきます。

いきつく所、西洋医学では手術という道しかない

根本的な行為ではなく、対処的にが基本ですので、現状維持を保つか、それでも良くならなければ手術、というシナリオしか提案されないのです。

当院では、このような世の中の西洋医学的な膝に対する現状強い疑問を感じています。

西洋医学のアプローチは主に患部の痛みや症状のみを見るだけ、患部の痛みを取る為だけの行為に対し、当院では、体全体のバランスから見ていく東洋医学のアプローチを取りますので、整形でも根本改善しなかった変形性膝関節症が根本改善できるのです。

痛み止めやサプリメントは本当に効果があるのか?

当院のサプリメントに対する考え

サプリメントに頼ることのない状態を目指しましょう

よくCMやショッピング番組で膝に効くサプリメントを紹介しています。コンドロイチンやグルコサミンなどが有名ですが、軟骨を生成する成分として有用で、軟骨がすり減っているのなら軟骨の成分を飲めばいいという発想から、サプリメントを活用されている方もいるかと思います。

そう聞くと、膝の軟骨が復活しそうな雰囲気もありますが、実は動物実験では軟骨が生成されたという報告と生成されなかったという真逆の報告がされていて、その有用性の判断は難しいのが現状です。

人間を対象にした実験結果でも、『有効さはあるとは言えない』という、なんとも歯切れの悪い結果が報告されています。そもそも、口から入ったグルコサミンやコンドロイチンは体内で分解されるのですが、それが『軟骨の成分に再合成されることはあるのか』という疑問が残ります。

痛みの度合いを数値で表す調査をした実験では、『グルコサミンを飲んだグループ』と『ブラセボ(偽薬)を飲んだグループ』との有意差はなかったという報告が事実あります。

数多くの臨床結果のレポートにも「いろいろ膝に関するサプリメントを3ヶ月飲んだけどあまり効果はわからなかった」という方が多いというのが現状。

サプリメントに頼るよりも、サプリメントが不要な根本改善を目指しましょう

膝のヒアルロン酸注射は効果があるのか?

当院のヒアルロン酸注射に対する考え

ヒアルロン酸注射をしなくても良い状態を目指しましょう

変形性膝関節症関の方が整形に行くと、良くある流れとしてヒアルロン酸注射をされることは多いと思います。

関節内にヒアルロン酸注射をすることで、滑らかさが復活し、一時的に関節内の動きがよくなり衝撃の吸収作用が増して、痛みが取れるといったメリットがあります。

しかし長期間慢性的に痛みがある場合には適していないと当院では考えます。まれではありますが感染症や関節内出血といった重い副作用が起こることもあり、安易に注射を受け続けるのはお勧めできません。

このような理由から、ヒアルロン酸の関節注射は安易には続けない方が賢明です。

もちろん、痛みがひどい時や、急激な痛みをどうにかしたいという緊急避難的な処置でヒアルロン酸やステロイドの注射も効果的ですが、長期的に膝の状態を改善するわけではありません。

体のシグナルである痛みの原因を解決することなく痛み止めを使い、一時的に痛みを消して膝を動かしてしまうと、痛みという体からのシグナルを受け止めて体の使い方を変えていたものが、痛みを無視して動くようになるので、ますます状況は悪化するという悪いサイクルに陥ってしまうのです。

その場限りの痛みが取れたかどうかを判断するのではなく、本当の原因を解決するために、膝を痛めている根本原因はなんなのか?をしっかりと調べていく必要があります。

ヒアルロン酸は一時的な対処でしか無い

膝の痛みを放置しているとどうなるのか?

変形性膝関節症になる前の、初期の頃を思い出して欲しいのですが、最初の頃はちょっと痛みが出るかな?という程度で、今ほどの痛みはあまりない状態でしたよね。

起床時や、座って居る状態から立った際に痛みが出ることがある、という状態の時もあれば、歩いていて体を動かしている時は膝の調子も良く、痛みがなくなるという状態ではなかったでしょうか?

しかし、そういった初期状態の膝の痛み。実はその痛みは、体から膝に負担がかかっているから気をつけろという、体からのシグナルだったのです。

最初の頃の軽度の膝の痛みの、それを放置していると膝に熱感や腫れぼったい感じがしてきたり、ブヨブヨとお皿の周りに水が溜まっていく状態に症状が進行します。膝がガキガキと音が鳴ったりする方もいます。

そこからさらに症状が重くなると、安静にしていても痛んだり、膝の曲げ伸ばしができなくなります。そこまで膝の症状が進行すると、外に出ることや活動をすることが億劫になり、だんだんと生活の活力がなくなってきてしまい、脳の働きも鈍くなってきます。

実際に、太ももの筋肉を動かさなくなると認知症が進行するということも研究で明らかになっています。周りの方を見ていてもそうだと思いますが、自分でスタスタと歩いている方は、元気で活発です。足が悪くて外に出ていない方は家でこもることが多くなり、体の調子がどんどん悪くなり、さらに外に出れないという悪循環に陥ってしまいます。

足の筋肉の働きは「うつ病」にも関係があるとされていています。うつ病の患者さんは「セロトニン」や「ノルアドレナリン」と言った脳内伝達物質が滞るのが原因ですが、その解決策の一つとして、太ももを動かした時の血液の流れが脳内に行き渡り、うつ病が改善するといった研究結果があります。

歩くことは人間の生命活動を維持するためにも必要な動きですので、膝の違和感であってもそのまま放っておくと、今後の人生の生活の質を大きく落とすことになります。

「膝が変だな、」「なんだか歩くと痛い」「階段がしんどい」など少し変だなと思ったら早めの施術が改善しやすいので悪くなる前に当院へご相談ください。

ここで、利用者様から頂いたお手紙をご紹介させてください

からだラボ 広島整体院は「膝の痛み・変形性膝関節症」の根本改善が得意な整体院です

膝の痛み・変形性膝関節症は、手術をしなくてもしっかり根本改善が可能な症状です。だから、諦めないでください。

上記のような改善指導を受けても改善しなかったあなた。あなたのその膝の痛み・変形性膝関節症の原因は、根本的な原因が必ずあります。

痛くなった原因から根本改善しないとまた傷んでしまうと思いませんか?

私はそこから改善するのに長けています。

根本的な要因がわかれば、しっかりと原因となる箇所を調整し、根本的な改善へと施術していきます。自宅でのセルフケアなどもアドバイスしますので、あなたの膝の痛みを一緒に改善していきましょう。

からだラボ 広島整体院では、膝の痛み・変形性膝関節症の症状がどこから来ているのかを見抜き改善していきます。膝の痛み・変形性膝関節炎の専門の整体院として、本当の原因を探り根本改善へと導きます。そのプロの施術と手技を体感してください。

広島に限らず、他県からも多くの方が通って頂き、多くの方が「こんな簡単に本当に痛みが消えて元の生活が送れる!」と喜んで頂いています。

膝の痛み・変形性膝関節炎に悩んでいるあなたへ、私が体験した感動を伝えたい

からだラボ 広島整体院 施術イメージ

こんにちは。からだラボ 広島整体院の院長、久保田です。簡単ですが、私の自己紹介をいたします。

元々運動が好きだった私は、小学校からずっと野球をしていました。小・中・高とずっと本気で取り組んでいましたが、高校生の頃にヘルニアに悩まされ思うように練習ができずに悩んでいました。まわりのメンバーは日々猛練習をして実力をつけていく中、私はヘルニアのせいで思うように練習ができない状態で、病院に通っても湿布を出してもらうだけで、原因がわからず「なんで治らないんだ」と、悔しい思いをしていた時期、地元広島の整骨院に出会いました。

その整骨院の院長先生との出会いが、私の人生を変えました。

担当して頂いた先生と一緒になり、病院では診れない根本的な要因を一緒に見つけてもらい、体の使い方や、自宅でできるセルフメンテナンスまで指導して頂き、みるみるヘルニアの痛み、しびれが消えていくことに感動しました。

この時の感動がきっかけとなり、整体治療、整骨治療の道を目指すことになります。

その後、柔道整復師としての道を目指し専門学校に進学し、整骨院の世界へ入りました。今まで学んだ治療技術を組み合わせ、独自の施術法を確立し今日に至ります。今でもさらなる技術向上のために、自院での施術に加え、学会やセミナー等にも積極的に参加し多くの方の治療に役立てるよう学びながら、毎日の施術にあたっています。

体の状態や症状、生活習慣や置かれている状況が一人ひとり違うように施術に関してもその人その人に合った施術方法があります。

痛みの無かった本来の状態に回復する近道は、悪くなった根本的な原因を見つけることと、それを解決できる施術に出会えるかどうか。そのことに1人でも多くの方に気付いて頂き、本来の体の状態を取り戻して頂くのが私の使命です。この自己紹介を読んで頂けたのも何かのご縁です。みなさんのお越しをお待ちしています。

体のスペシャリスト(国家資格保有者)が施術を行うので安心!

よくある整体やカイロプラクティックやマッサージ店は何の資格もなく営業ができることを知っていますか?

近年、資格を持たない未熟な施術者が増えることで、施術事故も増えています。基本的に安さや手軽さを売りにしたそのようなサービスは、その時の一時的な気持ちよさだけを求めるには良いのかもしれません。ただし、あなたの椎間板ヘルニアを根本から改善できるかというと疑問が残ります。

安い料金には理由があります。辛い症状で悩んでいるあなたご自身の体を委ねる訳ですから、本当に何が大切なのかを真剣に考えてみてください。根本的な症状改善と向き合いたい、本気で椎間板ヘルニアを改善したいと思うのなら、からだラボ 広島整体院へお越しください。

からだラボ 広島整体院では、国で認められた「柔道整復師」という国家資格保有した院長が施術にあたります。体の施術のスペシャリストが施術を行ないますので、安心して施術を受けて頂けます。

からだラボ 広島整体院では、一時的な慰安やリラクゼーション目的ではなく、根本的な症状改善を目的として通院される方ばかりですので

元気だった時の体を取り戻す
長年諦めていた辛い症状を本気で改善する
健康維持の為のメンテナンスをする
より良い生活をする為に定期的に通う
といった、強い思いと目標を持った方、自分自身の体の健康の為に本気で向き合い、時間とお金をかける価値があると納得された方々が多く通われます。

広島では珍しい様々な治療技術を組み合わせて、あなただけの完全オーダーメードの施術を!

からだラボ 広島整体院では、柔道整復師という国家資格に付随した施術のほか、みなさまのお体やお悩みの状態に合わせて、様々な効果の高い施術をご提供しています。

特にスポーツをしている方や、他の院や病院では原因が不明な症状などに効果的なのが、「かっさ」と呼ばれる筋膜療法が効果的です。かっさ療法は古来からある歴史の長い治療法です。

『筋肉を覆う膜=筋膜』が癒着することで生じる可動域制限、痛み、筋力低下、機能制限などの筋膜に原因がある症状は、レントゲンや病院の診断では判明できないものですが、アメリカなどではスポーツ障害の治療の一環として注目が集まってきている療法です。

この筋膜療法が、元々日本古来から受け継がれてきた「かっさ療法」と同じ手法なのです。

腰痛の原因となるこの筋膜の癒着ポイントを特定し、筋膜の癒着をリリースし、可動制限を改善することで、長年改善しなかった椎間板ヘルニアが嘘のように改善した、とお喜びの声を多数頂くようになりました。

スポーツでのお悩みや原因が特定できない長年の腰痛や椎間板ヘルニアなどは、一度このかっさ療法を体験して頂ければと思います。

さらに、広島では珍しい「炭酸整体」という施術法も導入しています。
炭酸整体とは、炭酸ガスを含むミストを噴射しながら行う整体の施術方法で、炭酸ガスの効能により、毛細血管の血流を増やし体温が上昇することで、筋肉がすぐに柔らかくなり、可動域が広がる効果を実感しやすい施術方法です。

血行促進作用による老廃物の排出、筋膜癒着のリリース、痛みやコリの原因となる箇所を苦痛もなく刺激を与えることができるようになり、自然治癒力も高める施術で、慢性腰痛や椎間板ヘルニアの痛みなどに効果的な施術です。

かっさ施術による筋膜療法と、炭酸整体による施術を中心に、あなたのお悩みに合わせたオーダーメイドの幅の広い施術をご提供できますので、どこに行っても変化が無かったという方も、ぜひ一度からだラボ 広島整体院へお越しください。

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代表
久保田 大貴(くぼた ひろき)
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〒732-0052  広島駅前店:広島市東区光町2-5-3 平勝ビル1階
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