ふくだ整体院

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住 所
広島県広島市東区福田1丁目672-1
原野ビル101
営業時間
【午前】8:30〜12:00
【午後】14:00〜20:00
定休日
不定休

【完全版】脊柱管狭窄症を自分で改善する3大セルフケア

広島の脊柱管狭窄症を、手術せず治す専門家、ふくだ整体院の久保田です。

 

医師に手術をすすめられた患者さんや、手術をした後のリハビリでお悩みの方など、広島で脊柱菅狭窄症の辛い症状で悩まれている方の痛みやしびれの症状を取り除き、多くの患者様の笑顔を取り戻しています。

脊柱管狭窄症の辛い痛み

 

・辛くて5分以上歩行すると痺れと痛みで動けなくなるので、休憩をしながらの歩行をしている
・眠れない程の激痛で毎晩辛く気分もふさぎ込んでしまう
・長年この痛みと痺れに悩まされ、楽しい趣味の時間が取れなくなった
・旅行やレジャーにいけなくなった
・痛みと痺れで家事もままならず家の中が荒れてきた
・家族に迷惑がかかり申し訳ない気持ちになる
・このまま寝たきりになってしまうのでは?と不安を抱えている

 

このような症状の患者様を、当院の施術で多くの方が手術をせずとも回復した患者様が多数いらっしゃいます

 

今日は、広島で脊柱菅狭窄症の症状で悩まれている方に、大きく改善できるセルフケアの方法について、3つのポイントにまとめてご紹介いたします。

 

当院での施術も、基本的には私が直接触診、治療させて頂く際にも、この3つのポイントをベースにしていまして、この3つのポイントをしっかり理解して取り組んで頂くだけで、脊柱菅狭窄症の辛い症状は改善します。

私が今まで多くの脊柱菅狭窄症の患者様の治療に向き合わせて頂く中では、医療機関で脊柱菅狭窄症と診断された9割の方は、この3つのポイントにしっかり向き合って頂くだけで、日常生活に支障のない状態までほぼ完治します。

 

残り1割の方は、症状が深刻であり、外科的手術が必要な状態の患者様です。ですが、医師から手術を勧められた方の多くの方は、当院の施術により手術が必要ない状態まで回復されるケースが9割以上ございますので、脊柱菅狭窄症に悩まれている方は、ぜひ今回のセルフケアの3つのポイントに取り組んでみて頂ければと思います。

 

脊柱管狭窄症の症状を自分で改善する3つのセルフケアのポイント

 

 

大きく分けて、セルフケアのポイントは3つあります。

 

1.骨や関節の状態を整える「運動と体操」
2.腰へ負担をかけている「生活習慣と動作」を見直す
3.痛みを悪化させている考え方を改めて、改善と解消を導く「考え方」を身に付ける

 

の3つです。

 

これから、これら3つのポイントをご説明していきます。

 

 

1.骨や関節の状態を整える「運動と体操」

 

脊柱管狭窄症の辛い痛みや症状が出ている状態というのは、そもそも脊柱管が変形してしまうほどの圧力が背骨や腰の骨にかかっていることが、長年積み重なっていることが要因です。

 

そのような状態で、まず痛みや痺れを改善させるには、腰椎や背骨、仙腸関節といった、脊柱管狭窄症に関わる周辺の骨や関節の状態を負担の無い状態に整えてあげることが、何よりも症状を改善させる一番の方法です。

 

整形外科や病院で脊柱菅狭窄症と診断されると、患者さんはほぼ同じような治療を受けます。例えば痛み止めや消炎症薬、血管拡張薬、神経ブロック注射などが代表的な治療ですが薬や注射はあくまでも、「今現れている症状や痛みを消す」だけの治療です。

 

注射

 

当院が行う治療というのは、「症状や痛みを消す」という対処療法ではなく、痛みや痺れとなる要因を骨格や関節の調整をしながら症状を軽減する目的ですので、根本的な治療のアプローチを取ります。

 

その為、腰に負担をかけている箇所を、症状が出る前の状態、つまり体が元々正常な機能を取り戻す為の運動と体操を行うことで、今の痛みや痺れを軽減していきます。

 

もちろん、痛みの様子を伺いながら、患者さんの状態を見ながら行いますが、当院の施術の合間に行う運動と体操の指導により、これだけで症状がだいぶ楽になっているのが、施術の回数の度に実感できるようになります。

 

そこで、簡単にご自宅でできる、症状を改善させる運動と体操をご紹介します。

 

 

1-1.上体そらしと猫体操



上体そらし

上の画像が、上体を反らす運動です。

この状態を1分続けてください。

無理に痛みが出るようなら、肘を付く形を取るだけでも大丈夫です。

 

次に「猫体操」です。

 

猫体操

 

画像のような、猫の姿勢のように、体をまるめて上体を前方に倒します。

この姿勢も1分、続くようなら2分程度続けてください。

 

1-2.体ひねり

 

[体をひねる体操]

腰をひねる

続いて、体ひねりです。

痛みのある腰を上にし、横向きになります。同じ側の足を90度に曲げながら、曲げた足の膝を床に付けます。

その状態で、上半身を腰が痛い方の腕を伸ばしながら上半身を逆にひねっていきます。

この時、曲げた足が床から浮かないよう、手で押さえてください。

この上体で30秒キープします。

この体操も2〜3回行います。

 

この3つの体操を、2〜3回繰り返すだけで、腰椎や骨盤の動きが出て、普段固まっている関節が潤滑になり、痺れや痛みの症状は軽くなっていきますので、毎日痛みの上体をみながら毎日行ってください。

 

 

 

2.腰へ負担をかけている「生活習慣と動作」を見直す

 

セルフケアのポイントの2つ目は、「生活習慣と動作」を見直すという点です。

 

脊柱管狭窄症でみなさん意外と見落としているのが、「腰痛は生活習慣から発生している」という点です。

 

腰痛やヘルニア、脊柱菅狭窄症は、「生活習慣病」と言えます。

腰が痛い

 

脊柱管狭窄症は、腰へのダメージの蓄積が慢性腰痛となり、その後ヘルニアに発展し、さらにダメージが蓄積することで脊柱管が変形を起こし「脊柱管狭窄症」となります。

 

脊柱管狭窄症が「生活習慣病」と聞くと、高血圧・動脈硬化・糖尿病などの内科疾患を思い浮かべられる方が多いのですが、実は外科疾患にも、生活習慣病はあるのです。

 

腰痛はまさしく、腰に負担のかかる日々の生活習慣と動作が蓄積した結果腰痛になります。

 

 

今、あなたの脊柱管狭窄症の辛い症状は、脊柱の神経の圧迫などの状態から、その痛みや痺れが発生しているのですが、脊柱菅狭窄症に至ったそもそもの原因は、脊柱を変形させるほど蓄積したダメージを生み出している「日々の習慣や動作」なのです。

脊柱管狭窄症

ですので、元々の腰痛を引き起こした「日々の習慣や動作」自体を見直していかなくては、根本的な解決には繋がりません。

 

 

脊柱管狭窄症が「生活習慣病」であると納得していただき、その習慣を見直していくことができるようになると、今まで様々な治療を受けてきても改善しなかった慢性の脊柱管狭窄症の症状がいとも簡単に改善していくようになります。

 

 

2-2.脊柱管狭窄症の解消・改善に繋がる「良い習慣と動作」とは

 

脊柱管狭窄症を解消・改善につなげるためには、腰に負担のかかる悪い習慣は改めて、良い影響のある習慣を積極的に取り入れるということが大切です。

 

具体的な良い習慣とは、日常生活で簡単に取り入れることができる簡単でご自身で取り組める所から始めてください。

 

・休み休みでも可能な限りウォーキング ・痛みが出た時の背中丸め ・胸を張ってやや上向き目線、アゴを引いて歩く ・入浴は全身浴で痛みや痺れを解消する ・腰や膝を冷やさないようにする ・硬めの布団で睡眠を取る

 

といった所が、当院でオススメする、脊柱管狭窄症に良い影響がある日々の習慣です。

 

 

 

簡単にそれぞれご説明します。

 

休み休みでも可能な限りウォーキング

ウォーキング

脊柱管狭窄症の症状の方は、歩くのがままならない状態の方も多いのですが、歩けない状態でも可能な限り歩く、という習慣を頑張って続けてみてください。

 

痛いから歩けない→歩く回数が減る→関節や筋肉が硬直する→さらに痛みが増す

 

という、悪循環が生まれてしまい、この悪習慣に陥ってしまうと、悪化するばかりで快方に向かうことはまずありません。5分も歩けない人はまずは10分を目標に歩けるように、頑張って歩く習慣を取り戻してください。「歩けないから歩かない」という状況に負けずに、前向きに取り組んでいきましょう。

 

痛みが出た時の背中丸め

靴紐縛り

痛みや痺れがある状態でウォーキングをすると、やはり痛みや痺れが出てきます。そういう時は痛みが出ている方の足を前に置き反対の膝を地面に付けます。「靴紐を結ぶような姿勢」でかがんで、背中を丸めて休憩しましょう。

背中を丸めることで、負担のかかっている脊柱管のスペースが広がり、痺れや痛みが緩和します。

 

胸を張ってやや上向き目線、アゴを引いて歩く

脊柱管狭窄症の患者様の多くが、痛みや痺れをかばい、前傾姿勢になっている方が多いです。その前傾姿勢こそ、実は腰に一番負担のかかっている悪習慣です。

 

痛みや痺れの緩和には背中を丸める動作が有効なのですが、立っている時や歩いている時に、前傾姿勢で背中を丸める姿勢は逆効果、NGです。

 

ウォーキングの時や、通常の日常生活の中でも、姿勢のキープをする習慣を心がけてください。

脊柱管狭窄症の症状に良い姿勢とは

1.胸を張る
2.やや上向きの目線
3.アゴを引く

 

の3点です。

 

痛みや痺れがある方は、特にこの姿勢を取ると、最初のうちは軽く痛みや痺れが出ますが、軽く痛みや痺れが出る寸前の状態というのが、実は一番脊柱管狭窄症を緩和する良い姿勢です。

 

上記3点を意識すると、重心はやや後方になり、自然に腰は軽く反り、膝もすっと前に出るようになります。この状態が実は痛みが出る前の健康で自然な腰の状態でもあります。

 

この、本来痛みが無かった自然な姿勢を、意識して習慣付けることで、元々の健康な状態の姿勢を取り戻せます。この姿勢を長く続けられれば、腰へのダメージも軽減され、あなたの脊柱管狭窄症の辛い症状は、今までに無いスピードで驚くほど良くなっていきます。

 

入浴は全身浴で痛みや痺れを解消する

 

入浴の習慣ですが、できれば毎日湯船に浸かり、半身浴ではなく全身浴で入浴をしてください。

入浴

 

全身を温めることで、腰以外にも、肩や首、背中の筋肉など、脊柱に関わる周辺部位も温まり、痺れや痛みの解消に繋がります。

時間に余裕がある時は朝、夜の入浴など、1日2回の入浴も痛みや痺れの解消に繋がります。腰や脊柱などが硬いな、と感じる時は、まず温めるのが基本。積極的な入浴の習慣を身につけましょう。

 

腰や膝を冷やさないようにする

脊柱管狭窄症や、腰に関わる関節や神経のセルフケアの基本は「冷やさない」ということです。普段から腰や足を冷やさない習慣を身に付けると、ずいぶん症状が緩和されます。

腰を冷やしてしまうと、周囲の筋肉や関節が硬くなりやすく、血液や神経の流れを阻害し痛みやしびれが悪化していきます。

 

お風呂の習慣だけでなく、普段から腰や足を冷やさないように服装には気をつけましょう。場合によってはホッカイロを腰や膝に貼るのもオススメです。

 

また、夏場は気温も上がり冷えたりしないと思われがちですが、室内の冷房は体の体温を奪い冷えに繋がります。夏場の室内でもクーラーの空調の効いている場所ではひざ掛けやブランケットを活用し冷えからお体を遠ざけるような習慣を意識してください。

 

硬めの布団で睡眠を取る

日常生活を見直す上で盲点となるのが睡眠の時間です。人間は1/3は睡眠を取っていますから、睡眠の際にも腰に負担のかける状態があると、脊柱管狭窄症は快方しません。

 

脊柱管狭窄症の方の睡眠方法というと、今までは「横向きの状態で、足を曲げて腰を丸めて」というのが一般的に指導されてきた睡眠方法でした。これは、脊柱管狭窄症の特有の症状が楽に感じられる状態」になることを重視されてきたからです。

 

ただし、今まで痛みや痺れを緩和することを続けてきたから、悪化し快方に向かわないのです。根本的な解決に向けては、「正しい姿勢を取り戻す」ということが一番重要です。

 

寝る際は、膝を曲げずに背筋を伸ばした状態の仰向けの姿勢をキープするように心がけてください。その後眠りに落ちたあとは自然に寝返りを打ったり姿勢が変わるのは構いません。眠っている間も体は筋肉や関節を正常に保つ為に自然に寝返りを打ちますので、眠った後は自然に寝てもらってOKです。

 

寝具にも気をつけて頂きたい所です。脊柱管狭窄症や腰の症状を訴える方の多くは高い枕にやわらかいベッドで寝ている方が多くいらっしゃいます。

 

脊柱菅狭窄症の症状を根本的に改善するには、体は自然なS字カーブを取り戻すことが重要です。高い枕と柔らかすぎるベッドだと、眠っている間にも頚椎に負荷がかかり続け、その負荷が腰にかかり、脊柱菅狭窄症の症状が悪化します。

まくらは低めの枕に変え、やわらかいベッドで寝ている方は少し固めの布団に変えてください。

脊柱管狭窄症だけでなく、肩凝りや首のコリや張りの解消にも役立ちます。ぜひすぐにでも変えてみてください。

 

 

3.痛みを悪化させている考え方を改めて、「改善と解消を導く考え方」を身に付ける

 

脊柱菅狭窄症の症状の改善に「考え方」と言われても、ピンと来ない方も多いかもしれませんが、実は脊柱菅狭窄症に対する「考え方」を改めることができるだけで、症状の改善が一気に進むことがあるのも事実です。

 

特に私は、この「考え方を改める」という点が、脊柱菅狭窄症の治療においては一番重視している点でもあります。

実際に当院の施術を受ける前にカウンセリングを実施し、施術しない状態でお話をお伺いしているだけで、症状が劇的に緩和されることさえあります。

 

驚き

 

10年以上も悩まされ杖が無いと歩けなかった患者様が、私のカウンセリングを通じ、ご自身の痛みや痺れに対する思い込みを外してあげるだけで、杖を持たずにスッスと歩けるようになる方も何名も見てきました。

 

改善と解消を導く考え方としては以下の考え方を改めて頂くようにし、改善する考え方を持って頂くようにアドバイスをしています。

 

1.ご自身が痛みや痺れをかばい続けることで症状を「作っている」という考え方
2.「どうせもう治らない」という諦めと思い込みを捨て改善するという意思を持っていく
3.受け身の治療ではなく、ご自身の力で改善していく方向性を一緒に模索する
4.年齢、加齢や病院の治療に頼り切った考え方を辞める

 

という点をしっかりお伝えして、その考え方をしているから長年の脊柱管狭窄症の症状が改善しなかったという事実を受け止めて頂きます。

 

 

特に、脊柱菅狭窄症の症状の辛さを長年抱えられている方は、その痛みや痺れをかばう日常動作が当たり前となっています。症状をかばい続けることが何故改善に繋がらないのか?というと、症状をかばい続けても、症状がさらに悪くなる一方で、根本的な改善には繋がらない、という点は生活習慣の章でお伝えした通りです。

 

そのかばい続けることが、さらに患者様の辛い症状を強化し、脳内でその症状が「当たり前」の状態を作ってしまっています。その考えをまず取り払い、「かばわない動作をすることで改善するんだ」という考えを身に付けることで、根本的な改善に繋がっていきます。

 

女性で多いのが、「どうせ治らないのだから、安静にしていればいい」という、安静思考の方。安静思考の方は、日常動作でどんどん消極的になっていき、腰周辺の関節や筋肉の動きがどんどん悪くなっていってしまい、さらに痛みや痺れの状態が悪化してしまうケースが多く見受けられます。

さらに安静にしていると、どうしても痛みや痺れに意識が集中してしまい、症状を自ら増幅して感じようとしてしまいます。

そして、セルフケアや改善に繋がる運動などにも消極的になってしまい、少しの痛みや痺れに敏感になり、患者さん自ら改善の道を閉ざしている方が非常に多いのです。

落ち込む

 

長年の症状による「痛くて当たり前」の状態を疑ってみると、意外とスッスと歩ける状態があったり、痛みを忘れて歩ける状態が生まれるのです。そして、治療や施術に受け身にならず、「自分から治しに行く」という積極的な姿勢を持ち続けることで、脊柱管狭窄症の症状は大幅に改善されていくのです。

 

 

最後に

 

脊柱菅狭窄症の症状は、腰痛の疾患の中では最終段階の疾患です。

とても辛い症状で長年悩まれている患者様も多いのですが、当院で短期間で見事にその症状を克服された方を多く診てまいりました。

 

脊柱菅狭窄症の辛い痛みや痺れが解消されると、本当に人生が一変します。今まで我慢してきた旅行や、趣味、レジャーが以前のように楽しめるようになり、毎日が家事や買い物も楽しく前向きに取り組めるようになります。

 

脊柱管狭窄症の症状の解消は、快適な生活を取り戻せるだけでなく、全身の関節の調子も良くなり、首、肩凝り、膝の痛み、股関節の痛みなど、腰の関節に連動する全身の痛みや痺れも快方に向かいます。

下半身の血流や代謝も良くなることで、ダイエット効果も高まり、足の冷えやむくみ、便秘などのトラブルも連鎖的に解消されていきます。

ご自身の体としっかり向き合い、セルフケアを続けることで、脊柱菅狭窄症の症状は必ず良くなります。

今回ご紹介した、脊柱菅狭窄症を自分で改善する3大セルフケアに、ぜひ取り組んでみてください。

セルフケア

 

それでももし、当院の助けが必要な状態でしたら、最後の治療だと思って、諦める前に一度、当院の施術を体感して頂ければと思います。

 

あなたのチャレンジを当院は応援します。

 

福田整骨院 受け付けイメージ

追伸

当院、ふくだ整体院では 私一人で施術に携わらせていただいております。そして毎月多くの患者様に通院していただいております。

その一方で広島市ではまだまだ脊柱菅狭窄症の患者様が多く、必要のない手術をすすめられている、手術をしたが全く改善しない、家事が出来ない、歩くのがつらい、朝起きるのが苦痛だといった症状で、整形外科や接骨院、整体に通っておられます。

それにも関わらず、ほとんど症状が改善していない患者様が多くいらっしゃるのも事実です。

 

私は、本気でこの状況を変えたいと思っています。

 

「広島の脊柱菅狭窄症の患者様を1人でも多く救いたい」

 

もしも、あなたが

「この痺れと痛みをなんとかしたい。でも治らなかったらどうしよう…」
「このまま痺れや痛みでちゃんと歩けなかったらどうしよう…」

といった不安な気持ちを持っておられるのであれば…
そんな時こそ、ふくだ整体院にお越しください。

必ず、あなたの力になれます。

諦めないで欲しい。


ご自身の体は、まだ根本改善できる可能性を秘めています。
一緒に、あなたの体にとことん向き合います。

 

あなたが、ご自身の根本改善の為に勇気を持って一歩踏み出して頂けるなら、、その挑戦を私が受け止めます。

私の 根本治療の手技・技術はそんなあなたの支えになる為のものです。

ふくだ接体院で私の施術を受けて、あなたも諦めていた変化を手に入れて下さい!

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